4月 2017

結局、私は生きているし、これからも生きることになりそうだ。 そのことについて、きちんと説明する必要があるだろう。 もとより(2014年、あるいはその以前のことだ)私はこの世界が嫌いだった。 それが加速していく中、2014 […]